先日、必要に迫られて予備知も無しに
Photoshop CS3の Vanishing Point フィルタを使ってみました。
何となく使い始めたんですが、、、
コレがものすごい協力な機能。。。びっくりです。
且つ、操作がカンタン。
使い方は
ココへ
CS2からついた機能だったようですが
正直、もっと簡略的なものだと思っていました。
HDR画像も作れるし、
Photoshopエライ!
テーマ:建築デザイン - ジャンル:学問・文化・芸術
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今週末は『パウダールーム』なる絵を作りました。
パウダールームとはつまり女性用トイレとは別にあるお化粧をする部屋ですね。
主役は鏡です。
化粧用の鏡だけでなく大きな姿見・合わせ鏡もあります。
この合わせ鏡が問題。
いつも人物はレタッチで入れるのですが、人物素材は当然見えている面のみ。
その人の後ろ側の素材なんてありません。
合わせ鏡は自分の後姿を映す為のもの。後姿が見えていないと意味がありません。
人物の後ろ姿が写らない位置に立たせるたりすることもできますが、
今回の場合は3面に鏡があって無理でした。
これは自分で撮影して人物素材・裏表を作るしかないですね。
植栽なんかもそうですけど、こういった時にデジカメは便利ですね。
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