maxwellrender resource center

  1. 2007.06.29.Fri Written by retinaworks
maxwellrender resource center
http://think.maxwellrender.com/index.php
のサイトがオープン(?)しました。

今までのチュートリアルが見れるようです。
MXM GalleryのIDを持っている人は同じIDでログインできます。

ちなみにRSSでigoogleパーソナルページに追加したんですがうまく動きません。
何故でしょうか?
  1. このエントリーを含むはてなブックマーク
  2. この記事をクリップ!
  3. BuzzurlにブックマークBuzzurlにブックマーク
  4. テクノラティお気に入りに追加する
  5. にほんブログ村 デザインブログ 建築デザインへ
  6. | comment:0
  7. | trackback:0
  8. | maxwellrender|

ガルバ どぶ付け 亜鉛めっき

  1. 2007.06.12.Tue Written by retinaworks
今進行中のプロジェクトで「どぶ付け」のテクスチャが必要になったので、イロイロ探していました。

調べているうちに
「ガルバ」「どぶ付け」「亜鉛めっき」「電気めっき」
という言葉が入り乱れてきて混乱し始めたので、自分の整理の為に書きます。


どぶ付け:融解亜鉛めっきのこと。溶かした亜鉛水槽の中に鋼材を入れて、めっき処理する。
       Hot-dip galvanizing (?)

電気めっき:亜鉛クロームめっき(通称ジンクロめっき)溶融ではなく電気的にめっき処理する。

ガルバリウム鋼板:アルミ亜鉛合金のめっき処理を施した鋼板。55%アルミニウム-亜鉛の溶融メッキ。

参考サイト
http://en.wikipedia.org/wiki/Hot-dip_galvanizing
http://okwave.jp/qa2589362.html


参考サイト内でも書かれていましたが、
「ガルバ」というのは、
galvanize ━━ vt. 流電気を通じる; 活気づける; 電気めっきする.(goo辞書)
が語源のようです。
なので、「どぶ付け」「亜鉛めっき」「電気めっき」
をすべて「ガルバ」と呼んでも間違いではないと思われます。(誤解されると思いますが)

ガルバ リ ウムだと思っていましたが、英語の綴りからすると
ガルバ ニ ウムが正しいんでしょうか?

ちなみに、亜鉛は英語でZinc(元素記号Zn)でした。
  1. このエントリーを含むはてなブックマーク
  2. この記事をクリップ!
  3. BuzzurlにブックマークBuzzurlにブックマーク
  4. テクノラティお気に入りに追加する
  5. にほんブログ村 デザインブログ 建築デザインへ
  6. | comment:0
  7. | trackback:0
  8. | misc|

safari3がwinでも

  1. 2007.06.12.Tue Written by retinaworks
safari_win.jpg

safari3 パブリックベータがwinにも対応したとの事で、
早速ダウンロードしました。

結果は画像の通り。
フォントで指定されてる部分がごっそり抜け落ちています。
英語版でもよいので早く日本語OSに対応させて欲しいものです。

ちなみにwinのバージョンはXPかVistaと言うことです。
だんだん2000対応が減ってきますね。

ダウンロードはアップルの日本語サイトからもできます。

  1. このエントリーを含むはてなブックマーク
  2. この記事をクリップ!
  3. BuzzurlにブックマークBuzzurlにブックマーク
  4. テクノラティお気に入りに追加する
  5. にほんブログ村 デザインブログ 建築デザインへ
  6. | comment:0
  7. | trackback:0
  8. | PC|
retinaworks blog TOP | next>> |

RSSfeed

Transration to English

About this weblog

retinaworks

Author:retinaworks
レチナワークスと読みます。
3DCGアプリケーション「CINEMA4D」「maxwellrender」を使用して、主に建築関連のCGを制作しています。
このブログでは建築の映像に関連すること(パース、写真、動画、プレゼンテーション等)について私見を交えながら書いています。
ギャラリーへはコチラからどうぞ。

Serch my weblog





retinaworksのCGが ↓この本に載っています。

Recent Entry

あわせて読みたい

Categories

Monthly Archives

Link

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる